2019年04月08日(月)
kaiseki-suzuoki.com/index.html
7日(日)法事の後、ミシュラン一つ星、白山市の鈴おきへ。辺り一面に広がる田んぼ道を走らせ、集落に建つ古民家に到着。庭もきれい。どれもこれも目にも身体に優しい。手間暇かけた心のこもった品々。春も味わう。
ミシュラン
kojima-dental-office.net/blog/20160606-308#more-308 続きを読む
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2019年04月08日(月)
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7日(日)法事の後、ミシュラン一つ星、白山市の鈴おきへ。辺り一面に広がる田んぼ道を走らせ、集落に建つ古民家に到着。庭もきれい。どれもこれも目にも身体に優しい。手間暇かけた心のこもった品々。春も味わう。
ミシュラン
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2013年02月23日(土)
2月23日(土)午前の診療を終えて保団連共済制度運営委員会に出席のため東京へ。浅草界隈を人力車で一回り。おしりはポカポカ、顔には冷たい風。下町の鼓動を感じながら、車夫さんとの会話を楽しむ。スカイツリーの絶景、商店街の活気、雷門、浅草寺の江戸情緒、6区通りの芸人の顔や浅草公会堂のスターの手形などなど。日本初のバー、神谷バーは満員だったので、電気ブランをお土産に。 続きを読む
2010年02月14日(日)
保険業の定義から「不特定多数の者を相手方とする」を削除した2005年の保険業法改定から始まった自主共済の現状と金融庁との経緯についてお話しした。それに対して、保険医協会の休業保障制度が置かれている現状について熟知し、金融庁の保険業法に対する揺るぎない信念を突き崩すことの難しさも訴えられた。
PTA・青少年教育団体共済法案に取り組み、議員立法までの経緯と今後の課題(内部監査と区分経理)についても順序立てて分かりやすく話された。
保険医協会は適応除外、制度共済の態度を明らかにする時期であり、PTA・青少年教育団体共済法案が後押しになる考えを示された。どちらを選ばれても応援するとの言葉をいただいた。 続きを読む
2026年02月04日(水)
www.ichinosuke-en.com/
3日(火)18時30分から石川県立音楽堂邦楽ホールにて、春風亭一之輔独演会。完売にてプチ袋。2階席の一番後ろの席だったが、大いに笑った。「らくだ」はいつ体験しても落ちが分かっていても面白い。
らくだ
www.youtube.com/watch?v=Q3vAs__-GkU 続きを読む
2003年05月10日(土)
緊急時に家族が行うこと
開催日時 2003年5月10日土曜日午後7時から
講師 橋本 明夫弁護士(北尾法律事務所)
開催場所 金沢都ホテル5階「能登の間」 30~40人
参加対象 会員およびご家族
主催 石川県保険医協会
企画担当 歯科部及び経営・共済部 続きを読む
2015年08月15日(土)
session.gaga.ne.jp/
14日(金)午後4時から香林坊シネモンドにて「セッション」を観る。超満員。執念が限界を超えさせる。ジャズの臨場感がすさまじい。リズム、テンポが身体に乗り移る。ラスト10分のドラムに身が震える。
2011年09月23日(金)
原発・いのち・みらい(企画第3弾)
東電原発事故が私たちに意識させた
「低レベル」放射線内部被曝による健康障害
講 師: 松井 英介氏
岐阜環境医学研究所所長
医師 続きを読む
2025年12月04日(木)
4日(木)時折、小雪が舞い散る中、石川県立美術館へ。内灘町以北の人は無料だった。令和6年能登半島地震・令和6年奥能登豪雨 復興支援特別展が、東京所在の美術館・博物館の協力を得て開催されていた。能登への思いがひしひしと感じられる。よくぞここまで集めたものだ。教科書で見るような秘蔵の作品を一挙に見ることができ、感動の連続だった。初めて見る原画も多かった。菱川師宣作の見返り美人図や尾形光琳の風神雷神図屏風。岸田劉生作の麗子微笑や黒田清輝作の湖畔、鳥獣戯画断簡、一休和尚像、雪舟や伊藤若冲、酒井抱一の絵も興味深い。長谷川等伯作の牧馬図屏風は見事、必見の価値あり。高村光雲作の老猿も迫力満点。松田権六作の双魚文漆絵皿も素晴らしい。 続きを読む
2015年03月29日(日)
第41回定期総会 記念講演
講師 山出 保 氏 (元金沢市長)
と き 2015年3月29日(日)午前10時から正午
ところ ホテル金沢2階・ダイヤモンド
(堀川新町1-1℡076-223-1111)
対 象 関心のある人ならどなたでも(定員200人)
参加費 無料
申し込み 必要 第41回記念講演申し込み書
主催 石川県保険医協会 続きを読む
2019年07月10日(水)
渡辺佑基著
2019年2月28日発行
河出書房新社
920円
国立極地研究所に所属する生物学者。専門分野は、海洋動物(魚、海鳥、海生哺乳類)の生態。生態を研究するためツールとして、動物の身体に小型の計測機器を取り付ける「バイオロギング」の手法を使っている。10年ほど前の大学院生の頃、バイオロギング機器をタイマーで動物の体から切り離し、電波を頼りに回収するという独自のデータ回収システムを開発した。動物を捕獲する必要がなくなり、応用範囲が飛躍的に広がった。
本書では、体温という物理量が生物の姿かたちや生き方をどのように規定しているのかを明らかにしたい。昆虫にも、魚にも哺乳類にも当てはまる統一理論「生物の法則」にもチャレンジしてみたい。 続きを読む