2013年12月10日(火)
tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17006709/
10日(火)診療後、トラットリア インフィニートにてスタッフとの食事会。数々の手の込んだイタリアンに舌鼓。「これは何だろう」「これ美味しい」などなど、会話が弾む。また、日頃のたわいないことを楽しく、和やかに語り合う。幸せな、豊かな時を過ごす。 続きを読む
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2013年12月10日(火)
tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17006709/
10日(火)診療後、トラットリア インフィニートにてスタッフとの食事会。数々の手の込んだイタリアンに舌鼓。「これは何だろう」「これ美味しい」などなど、会話が弾む。また、日頃のたわいないことを楽しく、和やかに語り合う。幸せな、豊かな時を過ごす。 続きを読む
2003年09月30日(火)
「感動」は根源的なパワーになる。自分より未熟な者からでも学ぶ心を持つ者は、いつまででも伸び続ける。限りなく学ぶ姿勢が、自分のやり方だけを押し付けず、視野の狭さから救ってくれる。上に立つと肝心なものを残し、そのほかは思い切って「捨てる」決断力と、うち切る役割の人間がいないので、とりわけ要約力が必要になる。 続きを読む
2010年02月21日(日)
kagashi-ss.co.jp/yuki-mus/yuki_home/
2月21日、青空が広がる気持ちの良い日曜日。カーナビに誘導されて雪の科学館へ向かう。湖畔に建つ六角形が印象的。「雪は天から送られた手紙である」との言葉を残した中谷宇吉郎は、世界で初めて人工雪を作ることに成功し、結晶の形と気象条件との関係を明らかにした。25分間の映画『科学するこころ-中谷宇吉郎の世界』でイメージをつかみ、学芸員のダイヤモンドダストの実験に惹かれていく。雪の結晶がシャボンの膜上で大きく成長していく様子に感動する。 続きを読む
2024年09月02日(月)
tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17004291/
2024.9.1.
1日(日)高校の同級生と武蔵のワインとフランス料理の店 シャトーでディナー。26年も続く老舗。エムザの立体駐車場1階奥にある、常連さんが会話を楽しむ隠れ家。最近では観光客も訪れる。レトロ感溢れるカウンターに15席。コースの5000円にアッパレ。どれもこれも美味い。まぐろときゅうり、鮑と牡蠣、カボチャのスープ、牛肉赤ワイン煮、アーモンドのブラマンジェ。
アラカルトも充実。季節ごとに変わる黒板メニューのバラエティにオーナーシェフの技量が伺える。一番のお気に入りは白子焼き。とろける甘みと香ばしさが抜群。牡蠣のチーズ焼きと天使の海老ソテーも最高。4,5年前にシェフとソムリエの2人体制からオーナーシェフ1人体制となり、ランチタイムがなくなった。 続きを読む
2024年10月14日(月)
2024.10.10.~12.
大学時代の友人が集う年1回の夫婦同伴旅行会。今年の幹事は後藤君。下見の成果が随所に現れた計画だった。近未来的な末盛新学舎にビックリした。解体中の50年前に学んだ講義室などを見ると、あの頃の様々な記憶がよみがえる。懐かしくもあり寂しくもある。
みんな元気に再会できたことに感謝。名古屋市市政資料館の見学や伊勢神宮への参拝ができた。味噌煮込みうどん、ひつまぶし、手捏ね寿司、名古屋コーチン、伊勢エビ、伊勢うどんが食べられた。
励もう会
kojima-dental-office.net/blog/category/travel/hagemoukai
南紀の旅 1972年3月2~10日 大学1年
kojima-dental-office.net/blog/19720311-2881#more-2881 続きを読む
2025年09月19日(金)
鈴木俊貴著
2025年1月28日発行
小学館
1700円
僕は珍しい生き物を対象としたわけでもなければ、特殊な技術を使ったわけでもない。身近な野鳥のシジュウカラを対象に、双眼鏡とレコーダー、そして、ちょっとしたアイデアで研究を進め,「シジュウカラは言葉を持つ」ことを発見した。
鳥たちは他の種類の動物の言葉まできちんと理解し生きている。種の壁を越えた会話は鳥同士に限らない。実はリスも小鳥の言葉を理解できる。シジュウカラが「ヒヒヒ」と鳴くと、リスは慌てて藪にダッシュする。リスよりも小鳥の方が目が良く、いち早くタカの襲来に気がつくことが多い。リスたちはそれを知っていてカラ類の群れの近くにいる。数十万年前、僕たちの祖先がまだアフリカで暮らしていた頃は、人間も鳥の言葉を理解していたに違いない。生まれて間もない赤ちゃんを猛禽類や肉食獣から守るためにも、鳥の言葉は役に立ったはず。
しかし、現代人のほとんどは正しく自然を見る目を失ってしまった。いつしか人間は自らの持つ「言葉」によって、人間と自然に乖離が生まれ、動物たちの言葉を理解できなくなってしまった。それどころか、自然の関わり方も、共生から利用へと変わってしまった。 続きを読む
2024年08月20日(火)
19日(月)夕方、車を走らせ金沢の奥座敷、湯涌温泉へ。山間にある落ち着いた8軒の宿が佇む湯の里。今宵は百楽荘。向かいには江戸村。露天風呂で青空を眺めながら寛ぐ。湯上がりのビールが美味い。夕食は、落ち着いた趣きある個室でのんびり。能登の恵み、旬、鮮度にこだわり、金沢の食文化の知恵と技をプラス。器選びも見事。夜景がきれい。食後に、ビリヤード、ダーツ、卓球を楽しみ、露天風呂で汗を流し就寝。 続きを読む
2006年04月15日(土)
4月から新保険業法や電気用品安全法が施行されたが、国民の生活を良くするためになっているのだろうか。仲間の助け合いを長年続けていた共済を、無理矢理に営利目的の保険と同じ取り扱いにして、存続できないように規制した。そのため、国民は、将来設計の変更を余儀なくされ、不安が増すばかりである。また、メーカーが古い製品の責任が持てないとのことで、学生街にあるリサイクルショップでの、卒業生と新入生の中古家電製品の売買を規制した。そのため、学生の利便性が失われ、粗大ゴミも増えていく。 続きを読む
2016年03月29日(火)
www.minouru.jp/
29日(火)診療後、宇ノ気、西田幾多郎記念館近くの「シェ・ミノール」で新人歓迎会。和気あいあい楽しい時間を過ごしました。明日からもチームワークを大切にします。 続きを読む
2023年05月03日(水)
3日(水・祝)晴天。14年ぶりに医王山 白兀山(しらはげやま)へ。狭い曲がりくねった山道をカーブミラーを見ながら車をゆっくり走らせる。対向車よ来ないでくれ。すれ違いは譲り合う。ようやく西尾平の駐車場に到着したが、満車。道路の端に駐めてある車や引き返す車もある。ちょうど運良く1台の車が帰り、駐めることができた。
10時20分登山開始。花をデジカメで撮りながら、鳥のさえずりや熊除けの鈴を聞きながら登っていく。イワウチワ、エンレインソウ、サンカヨウ、キクザキイチリンソウ、ショウジョウバカマ、チゴユリ、スミレサイシンなどなど。 続きを読む