小島歯科医院 名誉院長ブログ

クリニックからのお知らせ

投稿者: kojima-staff

心得

2008年07月31日(木)

RIMG1541健康な美しい歯で

ステキな笑顔をいつまでも

あなたのお口の健康を応援します 続きを読む

大切な個人情報を守ります

2008年08月02日(土)

           A.個人情報は必要な範囲で正確かつ
        最新な内容に保ちます。
          B.個人情報を漏洩などから防止する
        ように管理し、スタッフや
        委託先へも監督します。
          C.通院し始めた時から口の中の様子
        やその時行ったことを
        すべて保存してあります。 続きを読む

医療安全管理対策指針

2008年08月12日(火)

 第1条 医療安全管理対策に関する基本的な考え方
(1)医療提供にあたり、事故の発生を未然に防ぐことが原則であり、事故が発生した場合は、救命措置を最優先するとともに、再発防止に向けた対策をとる必要がある。本指針は、医療事故を防ぎ、質の高い医療を提供する事を目的に策定する。
 なお、本指針における事故とは、当院の医療提供に関わる場所で医療の全過程において発生するすべての事故を指し、医療職員の過誤、過失の有無を問わない。 続きを読む

全国保育士会 平成29年度食育推進研修会

2017年08月02日(水)

014日時 平成29年8月2日(水)13:00~16:30
          3日(木) 9:30~15:50
会場 全日通霞が関ビル 8階大会議室[定員162名]
     東京都千代田区霞が関3-3-3 全日通霞が関ビル
      *定員超過のため会場変更
参加対象 食育に携わる方(保育士、栄養士、調理師、看護師等)
          各都道府県・指定都市組織食育推進委員
     各食育組織正副会長・リーダー等
定員   162名
主催 社会福祉法人全国社会福祉協議会・全国保育士会/全国保育協議会
実施主体 全国保育士会(食育推進委員会運営委員会) 続きを読む

乳幼児期に必要な口腔機能の発達と食との関連(2)

2015年07月26日(日)

元開富士雄先生講演Ⅰ  10:05~10:55
 演題  「保育園における食育計画の実践」
 講師  社会福祉法人 小立野善隣館愛児園 栄養士 松平美穂先生
講演Ⅱ  11:00~13:30
 演題  「小児の口腔機能発達の栄養行動発達への影響」
  講師  横浜市歯科医師会 横浜市青葉区開業 元開富士雄先生 続きを読む

原因不明の口腔顔面痛で困ったら

2022年10月23日(日)

 ~不要な抜歯や抜髄をしないための鑑別診断の知識~
   井川雅子氏(静岡市立清水病院口腔外科 口腔顔面痛外来)
   今井昇氏(静岡赤十字病院 脳神経内科部長)
 10月22日(土)、井川雅子氏(静岡市立清水病院口腔外科 口腔顔面痛外来)と今井昇氏(静岡赤十字病院 脳神経内科部長)とのW講師で「原因不明の口腔顔面痛で困ったら ~不要な抜歯や抜髄をしないための鑑別診断の知識~」が開催された。
 この企画は2年前、2020 年 5 月 10 日に対面で行う予定になっていたが、コロナ禍で延期となり、今回オンラインでの開催となった。北は北海道から南は沖縄まで、約30都道府県、160名以上の先生からお申込があり、関心の高さが伺わられた。当初、顔が見えるZOOMを予定していたが、多くの先生方に聴講できるようにと考え、今回はウェビナーの形式となった。 続きを読む

島根県保育協議会 令和3年度食育推進研修会

2021年12月11日(土)

口腔機能の発達に応じた食事提供、保育の展開について
<講師> 小島歯科医院 名誉医院長 小島 登 氏
日時 :2021年12月11日(土)13:30~15:30
場 所:ZOOMミーティング
     いきいきプラザ島根402研修室及び各保育園110カ所
参加対象 島根県保育協議会会員 施設長、調理担当者、保育士等
主催 島根県保育協議会
www.shimane-hoikukyo.jp/
 調理担当者部会だより しょくいくNo57 講演の感想

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令和3年度 若狭地区保育連絡協議会研修会

2021年10月16日(土)

 10月16日(土)午後2時から令和3年度 若狭地区保育連絡協議会研修会「口腔機能の発達に応じた食事提供、保育の展開について」をZoomオンラインで開催した。レジュメに添ってパワーポイントデータを共有画面として解説した。途中4回の退出、再入室を繰り返した。子どもたちの健やかな成長に少しでも貢献できたらうれしく思う。また、受講していただいた皆様がこれからも口の働きに関心を持ち、さらに広まることを願う。レジュメ 続きを読む

食品による窒息を注意しましょう

2009年01月18日(日)

%e9%a3%9f%e5%93%81%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e7%aa%92%e6%81%af%e4%ba%8b%e6%95%85%e3%82%92%e9%98%b2%e3%81%94%e3%81%86%ef%bc%91 昭和大学歯学部向井美恵教授の調査によると、2003年に食べ物などを喉に詰まらせて亡くなった人の数は8、570人であり、65才以上の高齢者の占める割合は、84.1%と高く(この中で80才以上の割合が53.6%)、また朝食の一口目が多いです。 続きを読む

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