食べ歩き
居酒屋
2017年04月01日(土)
tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17008018/
1日(土)尾張町の路地裏「風和利」。古民家を改修した居酒屋。板塀と玄関の格子。靴を脱ぎたくなる上がりかまち、土足で入室。超満員、超にぎわい。異国の言葉も飛び交う。カウンター越しに料理人と情報交換。手間を掛けずに最大限に素材を活かす工夫を考えたレシピ。蛍烏賊の凝縮された旨味。貝柱のコクと出汁、海苔のベストマッチ。うなぎのふっくら、パリパリの焼き加減。 続きを読む
2014年06月06日(金)
www.ne.jp/asahi/ajiraku/yumeri/index.html
6日(金)診療後「味楽ゆめり」へ。高校時代の同級生と語り合い、新鮮な宇出津の魚達をいただく。低音でじっくり焼いた、パリパリ、ホクホクの五郎島金時の焼き芋が絶品だった。街は百万石まつり前夜祭、子ども提灯太鼓行列で賑わっていた。 続きを読む
2015年01月17日(土)
www.oden-akadama.com/
17日(土)夕方5時、高砂、菊一、美幸どこも満員。県民ショウの「金沢おでん」影響大。片町赤玉本店も最後の一組だった。おでんも予約必要な時代に。素材を生かす優しい出汁が決め手。種も個性的。梅貝、車麩、赤巻き、卵焼きなどなど。寒い夜に心幸せ。カニ面は12月まで(香箱がにの漁期が11月6日から12月29日のため)。人口当たりのおでん屋さんが一番多いとか。 続きを読む
2017年10月29日(日)
www.ekinokura.jp/
29日(日)台風22号の影響で今週末も小雨から雨。金沢マラソンのため街中が大混雑。四国から大学の同級生が走りに来た。完走と再会を祝い、駅の蔵で乾杯。これから年末までにフルマラソン4回と駅伝2回走るそうだ。元気に脱帽。荷物の受け渡しやランナーの位置情報などのエピソードを聞かせてもらう。金沢の味覚でおもてなし。来年の励もう会in広島を約束し、スウェーデンの案内にも夢膨らむ。
2017年11月19日(日)
1teki.jp/
19日(日)金沢駅近くにオープンした、高校の同級生、干場くんがオーナーの「旬魚季菜 一滴」へ。刺身添えられていた、かつらむきして元に戻して造形した源助大根が甘くて美味しかった。
カウンター隣に座られた、札幌からの旅行客と話が弾み楽しいひとときを過ごした。猟師さんは足跡と尿で雄雌が分かると言う。昔は雄だけを撃っていたそうだ。 続きを読む